>>2004年5月29日     第2回講演会のご報告

テラヘルツテクノロジーは、
新しい分析センシング技術・情報通信技術として、
様々な応用へ発展することが期待されています。
当フォーラムでは、下記要項にて、第2回講演会を開催いたしました。
多数の方々にご参加いただき厚く御礼申し上げます。

プログラム
第1部 テラテクフォーラム講演会 (午後1時〜3時)
  • テラヘルツイメージングの新たな応用の可能性
      〜 川瀬 晃道(理化学研究所)

  • 単一走行キャリア・フォトダイオードの誕生から実用化、 今後の展開
      〜 石橋 忠夫(NTTエレクトロニクス)
第2部 特別講演会 (午後3時20分〜4時20分)
  • アト秒への道
      〜 渡部 俊太郎(東京大学物性研究所)
開催日時:
2004年5月10日(月) 午後1時〜4時20分
開催場所:
東京大学生産技術研究所(Dw-601号室)
参加人数:
70名
主   催:
テラヘルツテクノロジーフォーラム
共   催:
応用物理学会テラヘルツ電磁波技術研究会
電子情報通信学会テラヘルツ応用システム時限研究専門委員会

 


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